エステで脱毛中は日焼けしちゃダメ!

脱毛中は日焼け厳禁!

脱毛スケジュールは計画的に!

脱毛中は日焼け止めなどこまめに塗るようにしてエステの予約も日焼けしたら1ヵ月後くらいにするのがベター

『脱毛するときは日焼けは駄目』って知ってます?

エステやクリニックで脱毛するには最低でも6回/1年通わなくてはいけません。

そして目に見えて毛が減ったなと思えるのは2〜3回エステに通ってから。

わきの下などの脱毛箇所なら日焼けもしにくいのであまり問題はありませんが、ヒザ下、ひじ下、ビキニラインなどの脱毛を考えている人で夏に日焼けをガンガンしたい人は夏直前になってからエステに通い始めてはちょっとタイミング的に遅いです。

その理由は。。。


日焼けしてもいいのは、脱毛が終わってから

もし日焼けをしてしまったらまずはほてりが治まるまで待つこと。そして保湿をしっかりすることです。顔用の化粧水でもボディ用の化粧水でもいいのでまず肌に水分補給してあげること。

そのあとその水分を閉じ込めるためにクリームを塗ってあげましょう。

また、日焼け後の肌は敏感になっているので刺激の強いものは避けること。
スリミング用などのボディークリームには逆に肌をほてらせてしまうものもあるので注意

そしてお風呂もぬるま湯程度にして長時間入るのは避けましょう。

まずは日焼けをしないように!UVクリームで紫外線対策を!

エステやクリニックに通っているなら、紫外線対策は必須!

日焼をすると肌は乾燥してしまうので、肌にやさしいオーガニックの日焼け止めでやさしくケアをしましょう♪

今、オススメなのはヴァントルテのミネラルUVクリーム。資生堂のアネッサやカネボウのアリーと違って被膜感がなく日焼けしやすいひじ下や手の甲に塗っても、もったり重たくなりません。

SPF50 PA++++でも肌にやさしく、
ノンケミカルで石鹸でオフできます。

基本的に脱毛エステでもクリニックでも日焼けをすると施術を受けることはできません。

日焼けの程度にもよりますが、エステで脱毛する2週間前は日焼けを避けること。
黒くなるまで焼いてしまうとしばらく脱毛はできません。

肌が黒いとフラッシュの光のターゲットが分散して毛根に十分なダメージが与えられないこともあるためです。(フラッシュ脱毛、レーザー脱毛は毛根のメラニン色素に反応して毛根にダメージを与える。)

なのでエステで脱毛を始めるのはタイミング的に夏前は逆に良くないんです。
できれば秋から初めて来年の夏に備えるというのが時期的にはいいですね。海外旅行などにあわせるのもいいかもしれません。

とにかく自分が日焼けをするタイミングは間違わないようにしましょう。

飲む日焼止めで日焼を防ぐ!内的ケア抗酸化サプリ

日焼をしてシミができやすい人とそうでない人の違いってわかりますか?

メラニン色素の活発さや肌の新陳代謝、もともとの肌質などいろいろ原因はありますが、今はそういったシミの原因もサプリで予防できるんです!

キーワードは『抗酸化』

抗酸化とは体内の酸化を防ぐことで。

アンチエイジングといえば=抗酸化といわれるほどです。抗酸化ができれば免疫細胞も若く元気でいるため、肌の細胞も活発になり、肌の新陳代謝の衰えを予防します。

日焼止めは当たり前のこと、さらなる肌の若さとうるおいをキープしたいなら、飲む美白サプリもありですね。

20代ならお肌のケアも外からだけでも十分ですが、アラサーになったら、中からケアも大事になってきます。雪肌ドロップは抗酸化成分がたっぷり配合された美白サプリメント。

地黒の人や日焼けしやすい肌の人が日焼しにくくなるらしいですよ。

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