肌にやさしい日焼け止めで日頃からボディ&フェイスケア

脱毛中の人はUVケアが必須!日焼けは脱毛サロンではNGです

サングラスや帽子だけじゃ不安
サングラスや帽子だけじゃ不安

脱毛中にエステやクリニックで言われるのは

『日焼けをしないでください』

ということ。

日焼けをして肌が赤くなったり、色が黒くなってしまうと、フラッシュ(IPL・光)でもレーザーでも光が皮膚に吸収されてしまいます。

そうなってしまうと脱毛するためにダメージを与える毛根に届きにくくなるため十分な効果が期待できません。

日焼けをしてしまうと熱によるダメージを脱毛時にうけてしまうことから、痛みもやけどのリスクも高くなりエステやクリニックでの脱毛はNGになってしまいます。

色黒の人が脱毛ができないように、肌が黒くなってしまうと脱毛できないのです。
それに日焼けをすると皮膚が乾燥してしまいますし。

なので、紫外線量が増えるこれからの日焼け止めはとっても大切。

顔はお化粧をしているからまだ日焼けはしにくいですが、日差しが強い日は知らず知らずに日焼けしてしまうことも。自転車でのお出かけではひじ下が焼けてしまうし、ちょっとした短時間のレジャーでもうっかりひざ下などが焼けてしまうことも。

最近私の友達は人気のラーメン屋さんに並んでいる間に日焼けしてしまいましたw

なので、特別日焼けしないだろうと思っていても、これからの時期は日焼け止めは持ち歩くのが賢い選択と言えます。

肌にやさしいオーガニックUVクリームがお勧め

日常的な日焼け止めは毛穴をふさがない肌にやさしいタイプのものがお勧め。

着け心地が重いウォータープルーフのUVクリームは海にいったり山に行くような特別な時でOK。

普段はオーガニックのUVクリームがお勧め。

オーガニックのUVクリームはたくさん販売されていますが、着け心地やテクスチャー、香りで選びたいもの。

着け心地はもちろん伸びが良くて重たくないもの。
香りは好みのもので。

伊勢丹のビューティーアポセカリーやコスメキッチンなどオーガニックコスメが置いてあるお店に足を運んではいろいろ試してみました。

私が気に入ったのは右上の写真にある、エルバビーバのサンプロテクトクリーム
顔にも使えて体にも使える、紫外線吸収剤が入っておらず、赤ちゃんにも使える日焼け止めです。

テクスチャーはやや固めだけど伸びはいいし、香りも強くなくて気にならない。そして容量もあるのにそんなに高くないというのが購入の決め手でした。他にはトリロジーのUVクリームがよかったのですが、からだに使うには容量が少なくてちょっと高いかな?って感じでした。

オーガニックのUVクリームはポリマーや防腐剤など肌の呼吸を妨げたりする成分が入っていないので塗っていて肌が呼吸できない!なんてことはないです。

市販のウォータープルーフのUVクリームはどうしても肌が呼吸できていない感じがするのはシリコン、ポリマーをはじめとするケミカルな成分がたくさん入っているため。ウォータープルーフやSPFが高いものはどうしてもそうなってしまうんですよね。だから用途によって使い分けるのがベター。

日頃のUVケアは肌に負担にならないオーガニックの日焼け止めを使いましょう。

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