イーモ(emo)のメリットデメリット
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イーモはエステのフラッシュ脱毛に近い?
イーモの使い勝手のいいところと悪いところ
イーモのメリットとデメリットをまず上げてみましょう。
- emoのメリット
- ハンドピースが軽い
- 照射範囲が広い
- 音はさほどうるさくない
- 充電の必要がない
- 細かい設定が可能
- emoのデメリット
- 光源の買い替えが必要
- 本体価格が高い
- 剃り残しがあると焦げ臭い
- 照射までの待ち時間がある
- ボタンを押す必要がある
イーモはハンドピースが軽いことは照射しにくい太ももの裏とかビキニラインとかにいいですね。
照射範囲が広いのは足や腕などの毛が広範囲に生えている部分の時間短縮になりますし、手足の指も片手足が2回ほどの照射で済んでしまうので楽です。TRIAは指は照射できないわけではないですが、照射しずらいですからね。
イーモの照射の範囲の広さは使ってみるまでそんなこといったってたいした差はないでしょって思ってましたが、照射してみたら、時間的にも大きな違いだと思いました。
音もイーモは静かなほう。
イーモはなんといっても充電いらずっていうのが広範囲の脱毛をしたい人にはうれしいです。他の脱毛器だと、照射しているうちに充電が切れて、またフル充電するまで時間がかかるので次の日に持ち越すこともしばしば。
またイーモは出力のパワーも10段階の調整が可能。
ただ、デメリットもあってイーモの一番のネックは光源の買い替えが必要なこと。
光源(カートリッジ)は8,400円。
これがなければ言うことなしです。
痛みもレーザー脱毛がフラッシュ脱毛より痛いの同様、TRIAよりは痛みも穏やか。痛いというか熱いって感じですが。
照射範囲が広い分、1回で脱毛できる範囲が広いため、痛い!と感じる回数が少なくてすむ!というのはかなりポイント高いです。
たとえばビキニラインや脇の下の剛毛に当てるときはかなり勇気要りますからね。
痛みに回数が分散されればその分緊張もするので、それでも鼻の下に汗かきます(笑)
エステで脱毛の基礎知識
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