イーモを使ってみました
家庭用フラッシュ脱毛機イーモを使ってみた
脱毛を自宅でする人に人気の家庭用脱毛機イーモ

家庭用脱毛機イーモ(emo)を友達が買ったので借りてみました。
イーモは最新の家庭用フラッシュ脱毛機。
意外と家庭用脱毛機っていっぱい出てるみたいなんです。しかもそこそこ性能がよくなっているみたい。
注意:家庭用脱毛機でも高周波系は脱毛効果が薄いのでダメですよ!
自宅で脱毛できるって、エステが遠くて通えない人、エステの営業時間内に通えない人、子供がいてお出かけできない主婦の人にはかなりうれしいですよね。
イーモの前はシルキンとかクラリスフラッシュとかが家庭用フラッシュ脱毛機ではある程度知名度がありました。
ただ、シルキンやクラリスフラッシュは10万円以上するのでなかなか手が出ないというか。
購入検討対象外でした。
そもそも、ジェル、光源の消耗品費も高くつくので。
さて、そんな理由から、家庭用フラッシュ脱毛機はあまり興味がなかったのですが、友達に借りてみてちょっとビックリしました。
意外と使えるんです。
どんな風に使えるかというと、まず電池式ではないのでハンドピースが軽い。充電というタイムリミットを気にしないでお手入れできる。などなど、使ってみないとわからない、いいところがあったんです。
イーモ(emo)ってこんな感じ
イーモを実際に使うべく、どんな感じなのか雰囲気がわかるように、動画を撮りました。
(私は素人なので自分で撮ってて手ぶれしてるし、声とかたどたどしい感じですがご勘弁ください。)
注意:イーモを使う前にムダ毛は電気シェーバーで剃っておきましょう。毛が生えている状態で照射すると痛いばかりか脱毛効果が半減します。
こんな感じで、とてもシンプルな構造です。ただ、動画でお分かりのように、『ふぅぅ〜〜〜〜〜ん』っていうファンの音はします。これはこれ以上音が大きくならないので、TRIAと比べても、まぁ静かなほうだと思います。
ミュートモードにすると『ピ、ピ、ピ』という照射までの待ち時間の音もでなくなります。
本体の後ろ側には電源コードがついています。
充電式ではないため、光源のランプの消耗がなくならない限りすきなだけ打ち続けることができます。
それは友達にきいていたので、?と思ったのが、
光源のランプが少なくなってくるとお知らせしてくれるのが電池マークのところです。
充電式ではないのになんで電池マーク?
とおもったら、これは光源のランプの消費を示すものらしいです。
ちなみに光源ランプ(取替えできるカードリッジ)はといいますと。。。
1個8,400円/6000発
(本体89、000円はカートリッジ1本込みの価格です。)
現在はカートリッジ2本が付いているキャンペーン中らしい
イーモは1ショット辺りに換算すれば1.4円と安いのですが、脱毛したい箇所がたくさんある人は追加カートリッジの購入も視野に入れましょう。
なので、しっかり毛周期のことも考えて、ムダ打ちしないようにショット数の節約もしつつ、期間をあけてまばらに生えてきたところを狙い撃ちしていくなどの工夫も必要だと思います。
では次に実際に私のひじ下のためし打ちして見ましょう。
家庭用脱毛器「イーモ(emo)」公式サイトへ
≫私のひじ下をイーモで脱毛(照射)してみた
エステで脱毛の基礎知識
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